アマチュアムービーガイド

説明

ECM-673はバックエレクトレットコンデンサー型のショットガンマイクで、業務用にも関わらず低価格化を実現している。

スイッチによる切り替えでノイズ、低音をカットでき、鋭指向性で感度も高く狙った音を撮りやすい。付属のウインドスクリーンを付けることである程度のノイズをカットできる。

さらに全長200mm、重量135gと非常に軽量で使いやすく、コストパフォーマンスの高いマイクと言える。初めての外部マイクにはオススメのマイクだ。

 

説明

NTG2はショットガンタイプのコンデンサーマイクで、ある1点を狙った音声を撮るのに向いている。値段も手頃で性能も高い。

良いのか悪いのかSony製のECM-673よりも広く音を拾う。NTG1との違いはほとんどなく、NTG1はファンタム電源のみの対応で、NTG2は電池にも対応している点だ。電源の問題でNTG1の方が軽量。

どちらかで悩むのであれば、電池も対応できるNTG2を購入しよう。

映画のみと考えるならSonyのECM-673を購入した方がいいかもしれないが、値段はこちらの方が安く、音を拾うと言っても超指向性の為エリアは狭い。

値段以上の性能を得ることができ、音声の違いに驚くことになる。予算が許すならこれ以上のマイクは多々存在するが、手頃な値段で質の良いマイクは少ない。これ1本買っておけば当分マイクを買い替えることは無いだろう。

説明

NTG1はショットガンタイプのコンデンサーマイクで、ある1点を狙った音声を撮るのに向いている。値段も手頃で性能も高い。

良いのか悪いのかSony製のECM-673よりも広く音を拾う。NTG2との違いはほとんどなく、NTG1はファンタム電源のみの対応で、NTG2は電池にも対応している点だ。電源の問題でNTG1の方が軽量。

どちらか悩むであれば、電池も対応できるNTG2を購入しよう。

映画のみと考えるならSonyのECM-673を購入した方がいいかもしれないが、値段はこちらの方が安く、音を拾うと言っても超指向性の為エリアは狭い。

値段以上の性能を得ることができ、音声の違いに驚くことになる。予算が許すならこれ以上のマイクは多々存在するが、手頃な値段で質の良いマイクは少ない。これ1本買っておけば当分マイクを買い替えることは無いだろう。

説明

カメラのプラグインパワーで駆動可能なビデオカメラ用マイク。録音方式はモノラル。

とても軽量で、動きのある撮影に最適。スイッチ等の設定が必要ないためカメラの外部入力に接続するだけで、簡単に録音が可能。

音声の質だがカメラ内蔵のマイクと比べると圧倒的に良いが、外部レコーダーでの録音が可能であればできるだけそちらの音声を使った方がよい。一人での撮影や予備の音声として使うことをオススメする。

ウインドジャマーが別売りで、これだけだと風には弱い。役者に近い撮影や室内での使用を進める。

見た目がとても優秀で、一眼レフカメラにセットすると非常に映像撮影っぽく見える。黒と赤のマイクでCanonのカメラにとてもよく似合う。

これを装着すれば、外で撮影していても写真撮影に間違われることは少なくなるだろう。

説明

カメラのプラグインパワー及び専用電池で駆動可能なショートショットガンタイプのマイク。

プラグインパワー方式と電池の切り替えは不要で、電池を入れた状態でもジャックを挿せばプラグインパワー方式に自動で切り替わる。

ウインドマフが付属しているのは非常にありがたい。室内や外どちらでも使用できる。

また、マイクスタンドが付属しているためカメラに固定しないでも使うことができる。付属品に関しては不満な点は一切ないだろう。

音質に関してはガンマイクタイプで狙った音を録音することができる。インタビュー向けのマイクと言える。超指向性なので2人以上の音声の録音には向いていないので注意が必要。ノイズも少なく十分実用性の範囲内。延長コードも付属している為、簡易ブームマイクとして使用してもいいだろう。

見た目はカメラに着けたときの威圧感は低い。ブームのマイクとしては鉄っぽい質感がとてもマッチしている。

説明

カメラのプラグインパワー及び専用電池で駆動可能なコンデンサーマイク。録音方式はモノラルではなくステレオ。

プラグインパワー方式と電池の切り替えは不要で、電池を入れた状態でもジャックを挿せばプラグインパワー方式に自動で切り替わる。

ウインドマフが付属しているのは非常にありがたい。室内や外どちらでも使用できる。

また、マイクスタンドが付属しているためカメラに固定しないでも使うことができる。付属品に関しては不満な点は一切ないだろう。

音質に関してはノイズが目立ちやすく、カメラ側での設定は必須。音を確認してから撮影しよう。

カメラの内臓マイクによる音声よりは勿論いいので値段を考えれば非常にお得なマイクと言えるだろう。

見た目は鉄っぽく細い印象で威圧感には欠ける。

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