アマチュアムービーガイド

説明

52mmから86mmまでのレンズに対応するフォローフォーカス用のギアリング。

見た目が非常によく、一見使いやすいように思うが操作性は高くない。ハンドグリップが長く安定しないので、手でフォーカスリングを回す方がやり易いレベルだ。

これのみでの使用はオススメしないが、他のリングを噛ませることでフォーカス操作は格段に安定する。購入の際は注意しよう。

説明

レフ板とは、表面を白色または銀色に加工した反射板のことで、光を反射させ光量の足りない部分を補うために使う。

撮影には必須で、値段もピンキリだが安いもので大丈夫だろう。

ダンボールや発泡スチロールなどを使い自作することも可能。

説明

82mmのレンズフィルターを58mmのレンズに着けるときに使用する。

大きいフィルターを買っておいて、後はステップアップリングをそろえることで対応が可能になる。付け外しは大変だが、PLフィルターなど高いものは2万円を超えるものも存在するので、学生には必須と言えるだろう。自分のレンズサイズに合ったステップアップリングが存在するため、用途に応じて探してみてはいかがだろうか。

説明

49mmから82mmすべてに対応するステップアップリング8点セット。

このセットだけでほぼすべてのレンズにフィルターを付けることができる。しかし、使用する際に82mmのフィルターを52mmレンズで使用する場合、レンズの先がフードのように厚くなってしまい映像に映ってしまう場合があるので注意が必要。

説明

一眼レフカメラと外部モニターを繋ぐにはHDMIケーブルが必要になる。その際、普通のHDMIケーブルだと端子に負担が掛かりやすくなる。カールコードは状況に応じて伸び縮みする為その負担を解消することができる。撮影で外部モニターを使用する際はカールコードに対応したHDMIケーブルの使用を進める。

長さは10cmぐらいのものが一眼レフカメラのみで使うのであれば使いやすい。

説明

単三電池6本または、バッテリーが必要となる。Sonyのハンディーカムのバッテリーも対応している為、非常に使いやすい。

作りは少し安っぽいが、160灯からなるLEDは非常に明るく性能は高い。ライトの光量をMAXで使用すると、徐々に光量は落ちていくが大体1時間から2時間使用することができる。撮影時は多めに電池やバッテリーを持っていくようにしよう。

付属のアクセサリーも充実しており、ハンド用ライトとして使えるアクセサリーや、置いて使うことができるスタンド、カメラに着けることができるホットシュー、ライトの色味を変えることができるフィルターなど充実している。

価格も手頃でコストパフォーマンスが高いと評判の、YONGNUO製LEDライト。安くLEDを買うならこの製品だろう。

説明

単三電池6本または、バッテリーが必要となる。Sonyのハンディーカムのバッテリーも対応している為、非常に使いやすい。

作りは少し安っぽいが、160灯からなるLEDは非常に明るく性能は高い。ライトの光量をMAXで使用すると、徐々に光量は落ちていくが大体1時間から2時間使用することができる。撮影時は多めに電池やバッテリーを持っていくようにしよう。

付属のアクセサリーも充実しており、ハンド用ライトとして使えるアクセサリーや、置いて使うことができるスタンド、カメラに着けることができるホットシュー、ライトの色味を変えることができるフィルターなど充実している。

値段は倍ほど違うがYONGNUO製のYN-160と非常によく似ていおり、性能もほぼ変わらない。価格の差を考慮して購入すべきだろう。

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